我が家にはねこ大好きの嫁と娘の影響でねこが3匹いる。最近彼女たちがはまっているスイーツが、岐阜市の出屋敷の福祉施設「第二いぶき」で造られる招き猫の形をしたマドレーヌ「ねこの約束」。全部で8色あり、色別に「良縁」「合格」「病よけ」といった御利益への願いが込められているという。着色料、保存料は、一切使用しない、使うバターも地元産など安全と味にはこだわったという。でも、さすがにこれねこは食べないんだよね。
日本はどこにいても地震にあうとまで言われるほどの地震国。だからこそ用意しておきたいのがコンパクトな防災グッズ。医薬品やエマージェンシー・ブランケット、乾パン、エビアンなどの水、ラジオなどのほかに、我が家では常備している、通販サイトの楽天市場で買ったハンディLEDライト。これ、ハンドルを回るだけで、60秒回すと30分点灯するという優れもの。球切れや電池切れのの心配もなく、ペットの散歩なんかにも使えますよ。
マンションの購入を考えていますか。都内であれば新築マンションがいいですよね。都内に限らず近隣の神奈川県、埼玉県、千葉県などもたくさんの物件があるようです。契約者数が進まなかったりしたら、価格改定や値引き情報などが出されることがあります。また契約後のキャンセルによってキャンセル住戸というものも出てくることがあります。新築マンションの完売御礼が出ていてもキャンセル待ちの予約をすることができるのです。マンションが建てば即入居可のものもあるでしょう。不動産業者からの情報を入手して、できるだけ安い値段の物件を探してみましょう。
日本の観光の中心、京都。京都いえば神社仏閣や京料理、舞妓さん、湯どうふなどが思い浮かぶものの、温泉をい思い浮かべる人は少ないだろう。私も最近までは同じ京都の亀岡市に温泉があることは知っていても、京都に温泉があることは知らなかった。有名観光地嵐山には「嵐山温泉」があるのだ。今年の年末は、わざわざ遠い温泉じゃなく、一澤頒布店のバッグひとつ掛けて、京福電車に揺られて嵐山温泉にゆったりと浸るつもりです。
日本のお正月が変わりつつあるが、一昔の正月といえば親戚の子供同士がゲームを楽しむのが定番だった。日本東京都葛飾区にあるタカラトミーのボードゲーム「人生ゲーム」も定番のゲームだったが、日本で発売40年を迎えたという。もともとはアメリカの人気ゲームだが、日本のGNPが世界2位になり、高度成長が始まった60年代からのまさにロングセラー商品。せめてゲームではリッチな気分を味わいたいという人が多いのかも。
最近はすっかり車に乗ることが少なくなった。車離れが進んでいる中で開催された東京モーターショウで気がついたのだが、いつの時代もスポーツカーはなくならないということ。風当たりは厳しいが、トヨタは、ハイブリッド型のスポーツコンセプトカー「FT-HS」を、ホンダもハイブリッド型スポーツコンセプトカー「CR-Z」を展示していた。特に私のような走り屋にはCR-Xの復活?と思わせる「CR-Z」が気になる。ぜひ市販して欲しい一台だ。
即入居可のマンションがたくさんあります。新築マンションも多いようです。都内だけではなく神奈川県、埼玉県、千葉県などでは地価が下がってきている影響もあるのではないでしょうか。不動産情報を調べてみると値引き情報や価格改定と言った文字が目につきます。いままでのマンションとは状況が変わってきたのでしょうか。これからマンションを購入しようと考えている人にとっては好都合です。一度契約していた人がキャンセルしたキャンセル住戸もあるようです。都心のマンションの売れ行きは鈍化しているということなのでしょう。
日本の年末にはいろいろな年間ベストなんとか、というランキングが発表になる。その中でも注目度が高いのがSMBCコンサルティングの「ヒット番付」。今年はヒット商品が見当たらず、最上位の横綱は不在となって、大関には「アウトレットモール」とミニノートPC「5万円パソコン」が入ってきた。ダントツのヒット商品がないという状況は、いかに消費者の嗜好やマインドが多様化している表れかも知れないと考えられる。
商品を買う時、気になるのは価格だけだろうか。価格だけなら「価格.COM」を見ればいいのだけれど、でもやっぱり使い心地やデザインも気になるのが本音だろう。日本のグッドデザイン大賞も価値判断に欠かせないもの。自動車もトヨタの「IQ」が大賞を得たように、単なる小ささや価格だけでなく、デザインや質感、環境性能が決めてになる時代になったようだ。確かにデザインの良い自動車は、乗る人の品格も表しているみたいに思う。
先日、バージンエアの飛行機でフランスはパリに飛んだ。もちろん取材のためだが、夕食にはレカイユ・ドゥ・ラ・フォンテーヌを選んだ。フランスの名優ジェラール・ドパルデューが開いたシーフード・レストランだ。あれこれ手を加えるより素材の良さで勝負しているあたりは、日本人にも親しみやすい味という感じだった。パリのアーティストには料理好きで店を開く人が多い。次はあのリュック・ベッソンの店にタクシーで行ってみよう!
日本の、年末は大掃除など、埃をはらう機会が多いもの。掃除機。有名なダイソンや日本の家電メーカー、パナソニックや三洋などから性能のいい掃除機が登場しているものの、さすがに除湿までしてくれる掃除機はない。ダイキンの除加湿清浄機クリアフォースは、除加湿に加え、集塵から脱臭までしてくれるので、大掃除のあとに使えば清潔なお部屋が生まれます。我が家のように猫が多いご家庭には、いちおしの除加湿清浄機です。
日本の北海道には、人気の動物園旭山動物園のほか、釧路市に釧路市動物園があるが、ここのメスのホッキョクグマ「ツヨシ」へのラブコールが盛んだという。大阪市立の天王寺動物園、秋田県立男鹿水族館などから「ぜひ花嫁に」という要請がきているからだ。地球温暖化が進み、絶滅危惧種にもなろうかというホッキョクグマだけにぜひともいい環境で、いいペアが誕生して、種の保存がなされるようにしたい。それが人間の責任でもある。
日本は、世界中でもいろいろなモノを集めるマニアが多い国らしい。ビンのふたから昭和のメンコにビー玉、夜店に並んでいたウルトラマンのお面、鉄道模型に旧車まで、コレクターは多いが、私の友人は本と文房具集めが講じて、ついに書斎兼コレクションルームを持ってしまった。それも東京は銀座に。いまどきエレベータは手動で、江戸川乱歩の世界に出てきそうな、怪しい感じのビルだけど、これもコレクター好みの建物なんでしょね。
我が家の近くの商店街には古くからのプラモデル店がある。30代後半の人達くらいまでは、小学生の遊びの王道はプラモデルだった。そんな元プラモ少年だったおじさんの憧れ、プラモデルメーカーのタミヤが「トレッサ横浜」に開いたのが「タミヤプラモデルファクトリー」。プラモデルの購入から組立、塗装、デカール貼り、果ては作ったプラモデルが撮影できるスペースが用意されているという。私、ここに行ったら1日出てきません!
日本の大阪といえばやっぱり阪神タイガース。そんな阪神を応援しながら、同時に、絶滅の危機に瀕した野生のトラまで応援できてしまうバッグがある。名づけて「トラカムバック」。バッグはネパールの女性による手ずくりの「地機織り」。球団マークが入ったバッグを買うことで、トラ保護基金とネパールの貧困層の女性を支援することができる。大阪の皆さん、阪神タイガースグッズを買うんなら、こんなフェアトレード商品を買おう!
京都の観光では、目的の観光地を探すには携帯電話が便利で簡単に検索できる。そこに行く前に、雑誌で紹介されていた鞄の一澤帆布に寄り道。靴や鞄のブランドは多いけれど、一澤帆布の鞄は最高にいい。鞄がずらりと並ぶ店内で夢中になっていたら、鞄だけではなく靴があるのを発見。オリジナルの靴もあるようだ。鞄を見にに来たのに、靴か鞄かどちらを買おうか迷ってしまう。ええいどちらも買ってしまおう。でも、お金足りるかが心配。
先日、取材で新幹線で群馬県は高崎市に行った。高崎市栄町の「人形のこうげつ」が1月下旬に発売した戦国武将フィギュアを取材するためだ。少子化で五月人形などの売れ行きが落ち込む中で、思わぬヒットに会社も驚いているという。発売したのは直江兼続、伊達政宗、前田慶次郎の3体。人気急上昇の要因は、言うまでもなくNHKの大河ドラマ「天地人」。価格は8400円と安くないが、それでも売れるとは、恐るべし大河ドラマの力!
最近家で仕事をすることが多くなった。会社の維持経費を節約するためだが、家にいるとつい何かに凝ってしまう。最近凝っているのが「ゆで卵」。「ゆで卵」なんて、と馬鹿にするなかれ、ゆで加減の調整が案外難しいということを、経験者ならご存知なはず。アメリカのキッチン用品メーカー・ビタントニオの「ビタントニオ エッグボイラー VEB-7」なら、調整が難しいゆで加減を微調整できる。さらにポーチドエッグまで造れる優れもの。
先日、取材で新幹線で群馬県は高崎市に行った。高崎市栄町の「人形のこうげつ」が1月下旬に発売した戦国武将フィギュアを取材するためだ。少子化で五月人形などの売れ行きが落ち込む中で、思わぬヒットに会社も驚いているという。発売したのは直江兼続、伊達政宗、前田慶次郎の3体。人気急上昇の要因は、言うまでもなくNHKの大河ドラマ「天地人」。価格は8400円と安くないが、それでも売れるとは、恐るべし大河ドラマの力!
毎年、日本の年末にはさまざまな恒例行事があるけれど、以外に知られていないのが、今年の最高の松阪牛を選ぶ松阪肉牛共進会のコンテスト。毎年100頭を超える応募があり、その中から優良牛50頭が選抜。最高の賞「優秀賞1席」の松坂牛が選ばれた。今年は、三重県の多気町平谷の松本しのぶさんの「としのぶ」号がこの名誉を獲得。審査後の競りでは1500万円で、三重県の津市の精肉会社が買ったそうだが、こんな肉は買えないよね。